クラブ通信

ミニミニ通信 2006年10月度

ミニミニ通信

おかげ様で私供の商品「羅漢果」の本が台湾にて翻訳出版され日本人として漢方研究の成果が中国の方々に認められました。
●大橋 正文(大33)


10月も、また、仕事と重なり、欠席です。新しく会員になられた方々とも、色々お喋りしたいのですが、フリーになって、もう少し時間が自由になるかなと思っていましたが、その反対です。新しい経験にとまどっています。でも毎日元気で仂いてます。ご放念下さい。
●関根 正(大3)


10/14~29ギャラリーステージ・ワンにて緒方修一ステンドグラス展を開催致します。10/21・22と1日教室を開催。趣味に一度トライしてみませんか。詳細はお問い合せ下さい。
●中山 真知子(大24)


テーマ「癒しの音」を、拝見して、今から興味津津です。楽しみにしています。
●吉田 昌弘(大36)


久方振りに墓參兼ね、ふるさと田舎の駅に降り、途端に聞ゆる笛太鼓。村の鎮守の秋祭り、昔と変わらぬ景風情。中空とんび輪を描き柿の実一ツ板の端に、黄金波打ち案山子立ち、豊作祝う神興牽く、ワッショイワッショイ童声、郷愁幼時甦えり、法被姿の列に入り、担ぐ神興の手應えに、童心返る一時ぞ、傘寿を越した想い出に!!噫古里山河に勝る物無し、此の眞理、追憶新らた旧懐の念胸迫る。釣瓶落しの秋の日に 2006神無月
●市岡 功(外1)


9月度例会(21日)には、所用があり出席できませんでしたが、今回(10月度)は今のところ参加できる予定でおります。隔月で発行されている「クラブ通信」の会報作りに、若干お手伝いさせていただいている身として、出来るだけ毎回の出席を心がけていますが、南山同窓会はじめ二・三の団体の運営にも関わっているので、まま失礼することがありますこと、お許し下さい。
●高嶺 昌(大8)


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